下下下Welcome!下下下
科学教育学を自然科学の専門家養成教育という狭い意味に限定することなく、自然科学の人間の文化や社会における位置や役割という一般教養的な観点や、社会科学的アプローチから科学および科学教育の生成および発展史を考察しその現代的とらえ直しや、学校教育に限らず社会教育や家庭教育の場におけるさまざまな教育現象の科学的考察という、多様かつ幅広い角度から科学と教育の関係について教育・研究を行っています。love

構想発表会のお知らせ
9月19日(月)に、科学教育学ゼミの卒論構想発表会を行います花

 
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この半年間で立てた卒論の構想について、それぞれ発表します。

教育学や、教育心理学、理科教育などがテーマの研究です。

科学教育に興味がある方や教員志望の方はぜひ見に来てください!!

また、卒論ってどんなことをするの?という人も、卒論について考えるきっかけになると思いますいぬ

申し込み等は不要です。
どなたでも参加できますチョキので、ぜひいらしてください星

日時:2008年9月19日 月曜日 13:00~
場所:21522教室 (15号館2階)

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私のプロフィール(続き・・・
 今回は、本学での職歴などについて書きましょう・・・ 
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 本学に赴任したのは1980年の4月でした。もう30年近くの歳月が通り過ぎていったのですね(無情!)。最初は常勤講師という職から始まりました。今は助教授を経て教授になりましたので、ホップ、ステップ、ジャンプの三段跳びで昇進してきました。何年か前には「教職・学芸員センター所長」という偉そうな(笑)役も経験しました。
 仕事の面では、最初の10年間ほどは教養部(昔、このような組織があったのです・・・)の一般教養の講義(教育学)と教職課程の講義(教育原理、教育行政学等)を担当していました。その後、籍が基礎理学科に移り、専門課程の講義担当(科学教育学関係)に鞍替えさせられました。現在は再び教職課程に戻り、多くの教職科目と基礎理学科の専門科目の一部(科学教育ゼミナール2など)を教えています。したがって、基礎理学科の学生諸君の中には、一度も私と顔を合わせることがなかった人が多くいると思います。(本日はここでタイムアウト・・・次回は研究の話しをする予定です・・・(乞ご期待)
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プロフィール
以下、私の自己紹介です。 
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 生まれは1951(昭和26)年、いわゆる「団塊の世代」のシッポに連なる世代です。大学紛争の余塵がくすぶる時期に大学に入学したところ、「団塊の世代」真っ盛りの全共闘の怖いお兄さんやお姉さんに議論でこてんぱてんにやっつけられました。また、全共闘のお兄さんたちに引き連れられ街頭デモで大阪の町を練り歩き、機動隊のお兄さんたちと恐怖の小突きあいを何度か行いました。
 生まれは大阪市天王寺区。地元の小・中・高を経て、地元の国立大学の文学部に入学し、岡山で就職するまでずーと大阪で暮らしてきましたので、生粋の浪速っ子です。大学へは日本古代史を専攻するつもりで入学しましたが、教養部で勉学を続けるうちに教育学へと関心が変化し、最終的に教育学教室(より正確には教育制度学研究室)に進級し、同じ教授の下で大学院でも研究を続け、最終的に岡山理科大学の教職課程(兼、教養部)の教員として講座を開講することによって研究者として自立を果たしました。(時間がなくなったので、本日はここまで・・・・)
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飲み会
先日、先生のお宅で飲み会がありましたビールお酒
 
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とっても立派なお宅でした家星
そしてお美しい奥様のお料理がとてもおいしかったにかっ
なんと手作りパンパンまで登場しました!!

おいしいお料理にお酒も進み、みんなかなり飲みましたワインお酒
こんな素敵な奥様がいらっしゃって先生は幸せだな~とみんなで言いながら帰りましたダッシュ

またみんなで飲みに行きましょーチョキ


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フィンランドの教育
フィンランドの教育について研究していきますチューリップ花四葉 
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